令和8年 9月の御朱印対応日について
直書き対応日(本堂内参拝可)
午前9時〜11時半 8.18日
午後1時〜4時 2.26日
写経会は19日
受付終了は16時。写経会参加者の御朱印優先です。
対応日以外の直書きは予約制です。
対応日には当月の御朱印のみしか直書きできません。
対応不可日は御朱印受付対応(直書き・書置き・お預け・お渡し)
「書置き」表示の日はお預かり・お渡し可能です。
空欄は予約制です。お問い合わせください。
(電話・メール・DM可)
書置き・お預かり・お渡しは常時可
(無理な時もあります)
※前月までの限定御朱印は対応日には直書き出来ません。
※過去分の直書きは前月分の御朱印に限ります。
それ以前のものは書置きの在庫がある場合はお渡しできます。
ご要望等ある方はご連絡下さい。
※また、先月同様、
※急な法務等により対応できなくなる場合がありますので、ご了承下さい。
郵送御朱印申込書
郵送御朱印申込書
お隣の福田寺様と合同で御朱印の郵送申込書を
ご用意いたしましたので、御活用下さい。
前月分までの月替わりと前月分までの納経之証(写経1枚に付、納経之証も1枚)も対応しております。
お困りのことがあればお寺に直接ご連絡くださいませ。
追伸、返信用にスマートレターをご用意して頂いている方は、
御朱印帳の厚みを再度ご確認ください。
規定を超えてしまっていて返送される事が増えております。
よろしくお願い致します。
令和8年 9月 月替わり御朱印
8月 月替わり御朱印
◎『恋の病』
今月の野菜はオクラ
花言葉は恋の病・恋で身が細る等
◎納経之証
五山の送り火
京都のお盆といえば...
写経会参加又は、写経・写仏をご持参ご奉納の方限定
◎参拝限定ご朱印
『ご縁』
直接当寺にご参拝して(ご縁を結んで)
8月 月替わり見開き御朱印
①『納涼』
暑すぎる夏
一休みして、体をリフレッシュ。
熱中症にもお気をつけください。
②『ご本尊見開き』
ピースバラ
終戦の日。
また、戦争終結と平和を願ってつけられた名前。
花言葉は平和・希望・感謝等
毎月 第3土曜日に行います。(変更の場合もあります)
14時から本堂にてお勤め。
その後、写経か写仏をどちらか選んでいただきます。
写経・・・般若心経or発願文
写仏・・・今年の干支守護仏。色塗りは自由です。
(今年の守護仏は勢至菩薩。)
時間・・・14時~17時(14時開始時にお勤めします。お好きな時間でかまいません。)
最終受付16時です
志納金・・各1,000円
どなた様でもご参加いただけます。椅子席もあります。
令和7年予定表
1月17日
2月21日
3月28日 お彼岸期間の為変更
4月18日
5月21日
6月20日
7月18日
8月15日 お盆棚経参りの為中止
9月19日
10月17日
11月21日
12月19日
令和8年 年替わり御朱印
荘厳寺御朱印帳・見開き御朱印帳
①オリジナル御朱印帳 大判サイズ(120×180mm)。
表紙・背表紙は、京都職人さんによる『京都産・襖紙』を使用。
・令和6年より表紙背表紙は同じですが中紙が緑色鳥の子紙を使用した御朱印帳も出しました。
②花柄御朱印帳 大判サイズ(120×180mm)
・花柄カラー。梨地を使った光沢のある生地。
・花柄モノクロ。襖紙生地のこげ茶色の生地。
※①②ともに奉書紙タイプと鳥の子タイプとご用意しています。
③見開き御朱印帳(240×180)
・花柄カラー。キャンバス生地。油絵を描く時に使用するようなもの。
・花柄モノクロ。襖紙生地のこげ茶色の生地。
※見開き帳は奉書紙版のみです。
奉書紙・鳥の子紙ともに、材料・製本純国産。
全ての御朱印帳には、大切な御朱印帳を守るビニールカバーもお付けしています。
大判サイズ奉書紙版・鳥の子紙版(志納金 2,000円)
花柄の見開き御朱印帳(志納金 3,600円)
お参りの際には是非チェックしてください。
子安地蔵尊の見開き御朱印
















